●6/29 Oh My DOS
Fusionのイントールのために、久々にDOSと格闘する事になって、
あ〜Macってやっぱり凄いと実感しています。(^^)
しかも私の環境ではWindowsをDOSモードで再起動させると非常に高い確率でフリーズしてしまうのでFusionのインストール以前の問題が山積みのようだ。
Fusionのインストール自体はWin上のDOS窓でも可能なのでインストール〜セットアップはDOS窓で作業、さあDOSモードで再起動してFusionを動かそうと思うとフリーズ!なんてこったい!。
たまにうまくDOSモードで起動できても
「You need the file "errors.txt" to use FUSION!」
と言うエラーメッセージが出てダメ。これはもうFusion以前に私のWinマシンの環境をチェックしないとダメそうである。どうもWinはOSR2.1になってから再起動や終了時のフリーズが多くて、結果的に起動時にスキャンディスクが登場するはめになる。もう、本当に疲れます。
Oh My DOS!!(あ〜、今日も意味不明の内容だな、すんません)
●6/27 嫌な電話
6/26の夜、携帯が鳴った。
「あっ、団長だけど今どこ?、もう会社出たよね、何時に着く?、これからDANBOさんとこにいくから、早く来てね!」ガチャ!・・・・・
6/27 PM3:00 再び携帯が鳴る。
「団長だけど、昨日なんで来なかったの?、もう皆揃ってるよ。」
「SAMで〜す、今どこ?、静岡ぐらい?、じゃあ【めのう】と一緒?、早く来てね!」
「MDRです。布団用意したから泊まってけるよ〜、何時に着くの?」
これは、もういじめである(笑)。俺だって行きたいんだよ〜、この分だと夜にもう一度携帯が鳴るな?。
●6/25 Fusion動作せず
朝一番でPOSEIDONさんから「Fusion for PC DEMOが出てるよ」と連絡を頂き早速ダウンロードしてインストールした。ところが動いてくれない。This ROM is not supportedと言うメッセージが出て起動してくれない。仕事中だと言うのにPOSEIDONさんとMailで連絡を取りながら「何で試しました?、チェックサムは?」等と情報交換しながらトライしたのだが結局、私の所ではFusionを起動する事は出来なかった。どうやら起動に必要なイメージファイルは、私の推測ですがかなり限定された物でないと動かないように思われます。どなたか起動に成功した方がいましたらご一報下さい。
と、ここまで書いたところでPOSEIDONさんから「動いた」と言う報告が入りました。詳しくはPOSEIDONさんのサイトに期待しましょう。(他力本願モード入ります。笑)
●6/24 Fusion for PC DEMO
やっと出ました。Fusion for PC DEMO!これからインストールします。
うまく行くといいが・・・・?
●6/23 Genesis MP932
いよいよGenesis MP932ベースのノンリニア編集システムMedia100の導入が決まった。CPUは604e233MHz×4、1GBのRAM、90GBのレイドDisk(SeagateBarracudaのUltra2 SCSI 9GB×10)と言う怪物マシンである。これに更にVIDEO編集特殊効果用のアクセラレーター等を組み込む。Musetexの伊藤 格氏がシステム全体の構築をしてくれるので安心しているが、細かい所で伊藤氏も気にしていたのがビデオカードの問題である。当方はixmicroのUltimate Rezを希望したのだがMedia100との相性が今一歩でビデオデータの圧縮率が高い(=画質が悪い)時は問題無いのだが放送クオリティーの画質での編集時になると途中で引っかかる事が多いそうだ。これはUltimate Rezの性能が良すぎてMedia100側が追いつけない可能性もあるとの意見でした。しばらくは暫定でATIのビデオカードでしのぎixmicroからUpdater(又はMedia100側のパッチ?)が出たらUltimate Rezにすると言う事になりそうです。今月中には納品される予定なのでその時に又、詳しい報告をします。
話は変わりますがMusetexにPOWERBOOK G3の233/13があったので2400と記念撮影をしました。大きさの違いに注目して下さい。

●6/21 Fusion
今月のMacPowerを読んだらWinのMac化の話が載っていて結構楽しめました。(皆、考えてることは同じだな〜と)
で、今日は久々にWinで遊んでみました。
Executorは私は随分前に試して実用性はゼロだったので最近は全く使って無かったのですが最新版が出ていると言うので早速DownRoadしてみたのですが相変わらずSystem6.0のエミュレーションでMacPower誌にも書かれている通りでやはり使い物にはならない。
vMacに関してはPOSEIDONさんが詳しいので私はパス(笑)。
で、MacPower誌には書かれてなかったけどWindowsでのMacエミュレーターの本命はやはりFusionでしょう!。何と言ってもWin上でOS8.1まで動かせるのはこれしかない訳ですから嫌が上にも期待が上がります。(ちなみにExecutorはSystem6.0のエミュレーション、vMacはSystem7.5.5まではインストール可能(ただし白黒です。& PlusのRomイメージが必要です。))少なくともサイトの効能書きを見る範囲では非常に期待できます。demo版が近日DownRoad出きるようになるらしいのでその時は報告をします。
●6/20 MozillaPPCDebug5.0
ふと気が付くとMozillaPPCDebug5.0が出てますね。見た目はIEっぽくなって左側にアイコンを配したバーが付いてます。今のところ私の9500ではType12エラー連発で非常にバギーなんでちょっと実用にはならないです。又、4.0XのBookmarksファイルを読み込めない(私が知らないだけで何か方法があるのかものも)のが辛いです。
●MN128-SOHOの怪、再び
さっきまで接がっていたNetが唐突に接続出来なくなった。それもMozillaPPCDebug5.0のDownroad中にだ!。いきなりネスケはエラー表示を連発しどこのサイトにも飛べない????。気が付くと3400からもDuoからも・・・ん、イーサも死んでるぞ。大騒ぎの末、判明した原因はMN128-SOHOのバックアップ用電池切れ!であった。以前にもこの事は書いたことがあるのだがMN128-SOHO自体は本来、バックアップ電池は停電時に電話機に給電したりするための物で必要ないはずなのだが何故か我が家では過去に3度もこの電池切れに起因するトラブルに会っている。今回はこれが原因でAppleTalk(イーサ)も接がらなる事も判明した。う〜ん、不思議だ、私の知ってる某所のMN128-SOHOはバックアップ用電池など最初から入れてないのにちゃんと動いてるのに・・・?
誰か教えて〜
●6/19 Apple Creators Portfolio
とっても妖しい「いちろ〜」君から「先日行われたApple Creators Portfolioに行ってきました。そのレポートをwebに掲載しましたのでよろしければ見てみて下さい。」と言うMailを頂きました。お〜い、それならURLを書いとけっての。>「いちろ〜」君
●6/18 AppleColorStyleWriter2400売ります。
いくらでも良いです。どなたか引き取って頂けませんか?完動美?品です。(ただしインクはないです)出来れば手渡し出来る方が良いです。欲しいかたはMailで連絡をください。
●6/17 4400/200とOS8.1J Part5
御指摘のされたように秋山先生の言うところの「驚くべき方法」を試してみたところ本当に嘘のように直ってしまった。実際にやったのはOS8JのCD-ROMを入れた状態で内蔵HDDの8.1Jから起動。システムフォルダーからFinderをデスクトップに移動。そしてそれを再度システムフォルダーに戻す。たったこれだけです。これで何故直るのかは全く説明できない。だがこの方法で本当に直る。Performa5270等の一部のPerforma系で起きる同様のトラブルにも有効だった。
●6/16 続4400/200とOS8.1Jの問題
4400以外でもPerforma5270等のPerforma系の一部でも同様のトラブルが出ると言う報告を受けた。こちらはOS8.1JにUpdateした後、かなりの頻度で?マーク付きのフロッピーアイコンがでて起動しないと言う物。この状態でOS8のCD-ROMを入れて再起動しても起動Diskは認識さず、DriveSetupを使ってもマウント出来ない。ただしPerforma付属の再インストール用CD-ROM(OSは7.5.1)を入れて再起動すれば正常に起動DiskのOS8.1Jから立ち上がると言う症状で4400のトラブルと酷似している。
●6/14 4400/200とOS8.1Jの問題
何人かの方からMailで情報を頂いています。
「かわさき」さんからは
「私も現在4400/200を使用しており、先日までほぼ同じ状態に悩まされていました。
こちらでの症状も「起動画面で止まってしまう」状態で、爆弾は出る事はありませんでしたが「PRAMクリア後は起動できる」「CD-ROMから起動した後は正常に起動できた」と非常に症状が似ていました。(中略、田中注:「かわさき」さんは内蔵IDEドライブを追加して使用)OS8で使用していた頃は何の問題も無く、2つのHD間で起動ディスクの切り替えも行えた。交換した内蔵CD-ROMドライブも問題なく、「C」を押しながら起ちあげればCD-ROMからの起動もOK。ところがOSを8.1へバージョンアップ(一方のHDはHFS+でフォーマットした)ところ起動ディスクの切り替え後に例の症状に遭遇した。PRAMクリアをするとその後はまともに起動できるが、起動ディスクの切り替えやはりダメ。起動画面で止る様になった後に、一度CD-ROMから起動すると("C"を押しながらで)CD-ROMからの起動には成功する。起動ディスクを再設定して再起動するとPRAMクリアをする事無く正常に起動することも確認した。現在は増設したIDE-HDをはずしてCD-ROMドライブも元に戻し、空きの内部スペースにSCSIのHDを増設していますがOS8.1(英語版+JLK)環境でHFS+も併用中ですが問題は起きていません。また、起動ディスクの切り替えも問題ない様です。」
と言う報告です。基本的にSCSIバスかCD-ROMに起動ボリュームがあれば起動できる点で同じようです。「かわさき」さん、ありがとうございます。
又、中村秀之さんから
「このトラブルは、香川大学の秋山先生のWebPageMacintoshトラブルニュースにて取り上げられたものと同一のものではないかと思います。[98/05/01]では、「Mac OS 8.1 をインストールした 4400 が起動できないことがある問題に関して,4400ではSCSIチェーン上の他のボリュームにシステムフォルダがない場合に起動できない」との記述があります。パーティーションを切るなどの回避法もあるとのことです。その後、[98/05/29]では、「起動システムフォルダのFinderを一旦取り出した後再度元に戻すことによって改善されたというケースがAppleSupportに報告されている」そうです。詳しくは上記のアドレスまたは、該当部分を含んだアーカイブを、ご覧下さい。ちなみに私自身は4400を持っておりませんので、聞きかじっているだけです。」
中村秀之さん、御指摘ありがとうございます。私もいつも秋山先生のサイトは見ているんですが気が付きませんでがした。本当に「驚くべき方法」でちょっと信じられないが実際に改善されるようなので早速、明日TRYしてみます。
●6/13 続WindowsNT の導入に関して
申し訳ないが又してもNTの話です。Jeffさんから反論を頂いています。
・最後まで導入に反対するなり、管理者を降りるのが筋ではないでしょうか。
だから「乗せられた方にも問題がある」と言う事です。本当に大ありなんです。Jeffさんの会社(あるいはJeffさんの在籍されているセクション)で「最後まで導入に反対するなり、管理者を降りる」と言うのが通せるのであれば極めて健全な企業体質で素晴らしい事だと思う。でも、そう言う会社ばかりでは無いから悲劇は起こるんです。
・多くのサイト上には NT に関する情報があふれています、なのに、なぜそれらの情報を有効に活用しないのでしょう。
( ちなみにこの件に関してはImprove our Macintosh!さんからも意見を頂いています。)
これに関してはその通りだと思います。実際、そういう情報に頼らざるを得ないのですから。しかし、それらの情報に関してもM$のサポートに問い合わせても一件につき¥20.000取られる上に要領の得ない回答しか帰ってこないと言うのは困るのです。また、サポートさえも判らない事も多いし、非公開の部分(関数やLibファイル)が多くて困ると言う話も随分聞いています。(実際に2月の「冬のビッグイベント」では随分と酷い思いをしました。)
・「要は適材適所であると思います。」
これに関しては全く同感です。NTのイニシャルコストが安さは実際魅力な訳です。だからと言って不透明な部分(特にセキュリティーに関する部分)を 隠して売りつけても良い訳はありません。最初からこの部分はまだ不完全だと言うことが判っていればユーザーも適材適所に振り分ける事も出来ますし、それこそが「ユーザーの信頼」に繋がると思います。
今後、NTが「ユーザーの信頼と支持」されるOSになってくれれば、それは勿論歓迎出来る事なのですから、M$には是非キチンとした対応を望みたいものです。
余談ですが、私も会社で約1年程ConpaqのPC+NT4.0をファイルサーバー用に使っていた。(人からはOSジャンキー(Mac、95、BeOS、Linux、NT)と言われてます。(笑)個人的にはNT4.0には非常に興味があったので、色々イジくりました。)だが実際OSごと落ちる事も結構あった(原因は不明です。(爆))ので、これならMacや95でも変わらないと95に変えてしまった。まあ、私の場合は本当のNTのパフォーマンスを引き出す所までは使いこなせている訳では無いのであまり参考になる話では無いが。
●6/12 4400/200とOS8.1Jの問題
状況はほとんど進歩していない。新たにDriveSetup1.5でドライバーの更新をして見たが全く改善されない。新たに解ったことはP-RAMクリアを行うと起動DiskのOS8.1Jから起動できる。ただし、次にリスタートをかけると再び文字化けした爆弾付きのアラート画面が出て止まってしまう。この状態からでもOS8.0JのCD-ROMを入れれば起動DiskのOS8.1Jから
起動できる。ちなみにApple CD-ROM J1-5.4.2を機能拡張から外しているにも関わらず、何故かOS8.0JのCD-ROMはマウントされる。
●6/11 WIndowsNT の導入に関して
6/8の記事に関してJeffさんから反対意見を頂きました。
「NT4.0 の初期コストの安さと M$ のブランドと嘘八百のセールストークに乗せられて導入」とのことですが、乗せられた方にも問題があるのではないでしょうか。」「営利を目的とする企業が業務に使用するためにエンタープライズ・ユースなマシンを導入するのであれば、事前に充分な検討を行うべきではないでしょうか。」「何十トンもの大事な荷物を運ぶために「イニシャルコストが安いから」というだけの理由や「セールストークに騙されて」バンや軽トラを導入する企業はあまり無いでしょう。導入の目的に適したダンプやトレーラーを選定した上で購入するはずです。これは何もコンピュータや車だけに限ったことではありません。ボールペン一本から土地や家屋に至るまで、営利企業がお金を払って物を購入する際の常識です。」
そうです。「乗せられた方にも問題がある」のです。多くの企業では残念ながらJeffさんの言うように理想的な形で備品や機器を導入できない事が多いのです。それは決裁権を持つ物が無知である事(あるいは別の何か)が多いために起きる悲劇なんですが、そういう人が右を向けと言ったら右を向かざるを得ない企業と言う構造にも問題はあるんですが。当然「事前に充分な検討を行う」のですが、最終的には決裁権を持つ物の一言で決ま
ってしまうと言うパターンです。(これは何もNTの件のみならず一般的にも言える事です。何処の企業でもこうした問題は存在するはずです)
NTとUNIXを軽トラとダンプに置き換えるのはちょっと無理がありますよ。基本的にM$ は同じ事が出来ると言い切ってますから、まあNTは軽トラの値段で買えるダンプなのでしょうかね(笑)
私の会社においてもNTサーバーの数は増えつつあります。現在の所はJeffさんの言うように「ミッションクリティカルな用途やシビアな可用性を要求される用途には」使用されていない様だが、今後はどうなるかは判らない。
しかし、導入経緯がどうあれ実際にNTを使わさせられる現場の人間が「信頼と支持」をしてるとは思えない。それはJeffさんの言う「かって「 UNIX があんなおもちゃに」と相手にされなかった」話とは別の次元だと思う。中村正三郎さんがMS Watchにも書かれているようにNT自体に根本的な欠陥あるとしか考えられないから信頼されないのであってバカにしてるのとは違うと思うのですが。
NTが本当に「信頼と支持」にたる製品なのであるのなら、多くのサイト等で叩かれる事も無いはずだし、真実は現場のエンジニアの方に聞けば判ると思います。
●続4400/200がOS8.1Jで起動できない
やはり4400/200はOS8.1Jでは起動画面で止まるという報告を複数から聞きました。症状は昨日の記事に書いた通りですがOS8JのCD-ROMを入れておくと起動出来ると言う不思議な現象を確認しました。また、起動用のOS8JをインストールしたMOをマウントしている場合も起動できる様です。現在のところ原因は特定できていませんが、この問題に関しては引き続き調査を進めます。
●6/10追加 サイバー美少女テロメア握手会
Macお宝鑑定団・隊員番号#18のきつね隊員からMailで連絡を頂きました。
「本業の方で下記のイベントに関与しておりまして、そちらのニュースページ上でご紹介いただければと思い、メールさせていただきました。以下はリリースの本文です。
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平素は円谷プロダクションの番組をご覧いただきましてありがとうございます。 おかげさまでTV朝日系で毎週土曜の深夜24:40よりオンエア中の「サイバー美少女テロメア」も皆様からご好評をいただいております。 さて、このたび「サイバー美少女テロメア」 オフィシャルガイドブック{APORT}の発売を記念して、下記の通りイベントを行いますので、もしお近くにおいでの節はお立ち寄りください。 また、ぜひお知り合いの方にも当イベントをPRしていただけると助かります。
期日:1998年6月13日(土)
時間:午後2時30分〜
会場:山下書店新宿本店(新宿駅東口MY CITY 6階)Tel 03-3352-6685
内容:「サイバー美少女テロメア」 オフィシャルガイドブック
{APORT}発売記念握手会
当日写真集を買っていただいたお客様に限り、主演の嘉門洋子・
つぐみ・三輪ひとみが、それぞれ握手をしてくれる!というもの
です。 また当日は彼女ら3人から番組中のエピソードや、今後
の活動についてなどの話も語られますので、ファンの皆様には、
是非お集まりいただきたいと思います。
関連のホームページは下記の通り:
・(株)円谷プロダクション公式ホームページ
「Official Home Page TSUBURAYA」
・「サイバー美少女テロメア」オフィシャルガイドブック{APORT}
発売記念・つぐみ/嘉門洋子/三輪ひとみ合同握手会の告知
http://www.tsuburaya-prod.co.jp/news/event/eventrb_3.html
Panasonic Hi-HOは、
『Official Home Page TSUBURAYA』をサポートしています。
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で、なぜこの番組がMacと絡むかというと・・・
1)うちの会社が制作協力をしていて、画像のエフェクトはMacでやっている(PM 8500/180とPM G3/266DTを使用)。
2)番組中に「出演」しているMacは会社の備品を貸し出した。
3)ついでに、会社の建物もロケ場所として「出演」した。
といったところです。(^_^) ちゃんとエンドクレジットにも社名が出てきます。(同じく協力のアップルコンピュータの下に書いてあります)
と、いうわけで、どうかひとつよろしくお願いいたします。m(_ _)mなお、当イベントに関するお問い合わせは下記あてお願いいたします。
株式会社パナソニックワンダーテインメント
C&Sグループ 児島 正哲 (Masaaki Kojima)
e-mail:mkojima@pwi.mei.co.jp
〒151-0051 渋谷区千駄ヶ谷4-12-8
Tel 03-3746-1401 / Fax 03-3746-1531
PanaVan 7-339」
きつね隊員、ありがとうございます。しかし「サイバー美少女テロメア」って見たことないんです。(すいません)でもきっと【博士】やN@A氏は知ってるだろうな。(笑)
●6/10 4400/200がOS8.1Jで起動できない
OS8.0では問題なく起動出来るのだが8.1にUpdateすると起動画面のMacOSロゴマークが出たところでフリーズする。HDDをDrive Setup1.3で初期化してからOS8をインストールしてからDrive Setup1.4でドライバーをUpdateしてからOS8.1にUpdateしている。現在のところ原因不明である。
●6/9 Improve our Macintosh!
作者の山下健児さんから直々にMailを頂きました。もし、言いたいことがあれば直接Mailなり、掲示板に書き込んで欲しいとの事です。私の場合はWeb上に上げちゃったのでそちらを見て頂くとして、今回問題としたいのはGeoCitiesの対応である。いくら無料のレンタルサーバーとは言え検閲的な行動が多いように思うのは私だけか?。
山下健児さんと言いZap2さんと言いGeoCities対応には理解しかねる。
●6/8 Mac?Win?
う〜ん、またしても書いちゃうけどMacとWinの話題です。
Hannyaさんが一般論としてWinユーザーは「最初に出会ったWinをそのまま買って使ってる人が大半」でMacユーザーは「最初にWinに出会いながらも現在はMacを使ってる」と言う人が多いのではと言う意見を述べていますが、確かにそれは一つの真実だと思います。
ただそれ以外に、「最初からMacだけど仕方無くWinを覚えた」と言う人も最近は多いのでは思います。実を言うと私もそのパターンでWinに入ったんですが(その当時は95では無く3.1)最初はそのめちゃくちゃに使いにくいインターフェースに絶句したものです。95が出た後も結局DOSのコマンドが使えない事には何にも出来ないと言う事実は変わってませんからね。等と言いながらもMacそっくりのデスクトップに作り替える事にハマって結構いじりましたよ、Win95は。その間、何度も起動不能に陥るなど嫌ってほどDOSの勉強させられたもんです。で、結果的にMacのインターフェースやメンテナンス性の素晴らしさを再確認した次第です。
話は変わりますがJeffさんがWinNT4.0が「市場で大きな成功を収めていて、サポートが (たとえ有償であれ) ちゃんと提供され、ユーザーの信頼と支持に繋がっている」と書かれていますが、私個人の意見はJeffさんとは異なります。確かにNT4.0が商業的に「市場で大きな成功を収めている」事は確かですが「ユーザーの信頼と支持に繋がっている」と言うのはどうでしょうか?多くの企業はNT4.0の初期コストの安さとM$のブランドと嘘八百のセールストークに乗せられて導入したは良いけど、サーバーOSとしては不安定でトラブルも多く、メンテナンスコストが予想以上にかかる事に失望していると言うのが実情では無いのだろうか?実際には今更UNIXベースのシステムに変更する訳にもいかないから泣く泣く高額の有償サポートに金を払い使い続けている企業も多いと聞いている。そこに来て、今回のセキュリティー問題でNT4.0を導入している企業のネットワーク管理担当者は頭を抱えているはずだ。
(大丈夫?hoshyさん)
ただし、何の問題意識も無くこれで当り前と思っている場合も結構ありそうですが・・・・
●6/6 NETWORLD+INTEROP
幕張で行われていたNETWORLD+INTEROPに行ってきた。最新のネットワーク技術の動向を見る為の展示会なのだが、やはり主体はPCベースでMacの姿は少なかった。しかしMacEXPOと比べると派手な演出のブースが多いのには驚いたね。なんてたってコンパニオンの格好が凄い。
看護婦、女子高生、婦警など、ここはイメクラかと思うほどだ。
そんな中で発見したのは・・・何と、ミニスカポリス!! う〜ん凄いネーミングだ。で、真ん中にいるのは誰なんだ?
●6/5 それって結局、意味なし
名セリフ?を吐いて、あっと言う間に消えて又、復活したサイトもそうだが、最近Mac vs Win の比較というか、悪口の言い合い的な話が多いよね。
まあ、そういう私もWinの悪口というかM$の批判的な事を書いてる訳だけど(笑)。ただ、気が付くのはMac派の人と言うかサイトはOSの批判だったりM$のやり方に対する批判がほとんどだけど、Winユーザーに対して悪口を書くサイトはほとんど無いと思う。対して数は少ないけどWin賛美のサイトにはMacユーザー自体をこき下ろす様な内容で「Macユーザーは傲慢で鼻持ちならない」的に書かれている物が多いと感じるのは私がMacユーザーだからか?。
(たまたま、そういうサイトのニュースが伝わって来るからかもしれないが)
Macユーザーがその様に見られている事も心外ではあるが、本来のOS論争(そんな物があるのかどうかも判らないが)とは全く別の次元でだからMacはダメと言う話に結び付けられては困ってしまう。実際のところ、多くのMacユーザーは(私も含めて)会社ではWin、自宅ではMacと言う人も多いと思う。仕事上、やむなくWinを使っている人も含めWinユーザーでもある人が大多数のはずだ。そしてそういった人達が両方のOSを使った結果として、「やっぱりMacがイイ」と言う結論を出しているのだと思う。実際、Mac系のサイトを運営してる人でWinを使った事の無い人はいないと思うし、実はヘビーなWinユーザーって人も多いはずだ。(誰とは言わないが(笑))本来、OSなんて意識しないで使えるのがベストなはずで、その意味ではパソコン自体がまだ発展途上にある物なんだと思う。OS論争もいかに余計な事を意識しないで使えるパソコンを作るかって論争なら良いけど、まるで宗教のようにGとかJをあがめて立てて、相手のユーザーを非難する様な論争こそ「それって結局、意味なし」だと思うんだが、皆さんはどう思う。
でも嫌いだけどな、Winは・・
●6/1
私がこのサイトを始めた頃、MacOS(当時は漢字Talk)は7.5.3で、今思えば非常に不安定で、毎日の様に記事になるようなトラブルがあったような気がする。それから約2年たってMacOSのバージョンは8.1になり、少なくとも私の回りではOSがらみのトラブルはめっきりと減ってしまい、私もこのサイトで書く事が無くなってきた。夏にはOS8.5が登場する予定でMacOSは本当に安定したOSになり、今後はますます私の出番が無くなることだろう。(MacOS Xが出る頃にはこのサイトは閉鎖だな(笑))でも、それはそれで良いことなんだからユーザーの一人としては大歓迎であるけどね。なんか今日は意味不明だな。<要はネタが無いんだろ!<当たりです。
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